┌─────── 
後輩たちの宴
(3)
 ───────┘



「そ、そんなことない・・・」
「ウソ言っちゃダメですわ、先輩! こんなに大きくするんだから、エッチに決まってるでしょ!?」
「そ、そんな・・・はずかしい・・・後輩にこんなこと、されて・・・」

「先輩、ウソ付いた罰、差し上げますわ!」
「え? もう許して〜、はずかしいよぉ。」
「あら? 先輩、逆らうんですか? それじゃ、誓約書守れないことよ。」

「・・・・」
「明日、みんなにバラして、誓約書破った罰として、先輩のバージン、破壊してよろしいんですね?」
「そ、そんな・・・」

 バージンを守るため、仕方なく・・・おとなしく胸を差し出すひとみ。
 千恵子と敦子はもう一度、ひとみの乳首に除光液を塗りつけると、乳首をタコ糸でしっかりと、固く縛り上げてしまった。

「ウソついた罰は、胸だけで許して差しあげますけど・・・」と千恵子が楽しそうに言う。
「でも、逆らったお仕置きも、必要ですわね? そうですよね、先輩?」

「うぅぅぅ」涙声になるひとみ。
 それに構わず、もう一度クリに除光液を塗りつける千恵子。

「あぁぁ・・・びりびりする・・・」

 そして膨らんだクリの根本も、糸で縛り上げる千恵子。。。可憐な木の実は、割れ目からすっかり飛び出してしまっている。
 縛られて、一層大きく膨らんだひとみのクリを、目を細めて楽しそうに見つめる千恵子。

「先輩のこれって、すご〜く可愛いです。私、大好き!」

 そう言ったかと思うと、親指と人差し指で輪を作り、千恵子はピン! とひとみのクリを弾いた!

「いぃぃぃ・・・痛いぃぃっ! あっ、あぁぁっ・・・しびれる〜っ」

 ・・・しかし、まだ千恵子は満足していない様子だった。千恵子の瞳が、妖しく光る。

 いつの間にか千恵子が手にしていたのは・・・しおり先輩が使ったのと同じ、赤い蝋燭だった。

「さっ、先輩。膝をついて、両足を広げて身体を反らして・・・クリをつきだしてくださいね。」
「そんな・・・恥ずかしい!」
「早く。もっとひどいお仕置き、して欲しいんですか?」
「あぁぁ」

 こんなに敏感にされたクリを、蝋燭で虐められる・・・ひとみはドキドキしていた。
 しかし・・・最初に蝋を垂らされたのは・・・覚悟していたクリでなく、乳首だった。
 それでも大きく膨らまされて、敏感になっている乳首には、強すぎる刺激だった。
 以前、しおりに蝋燭を垂らされた時とは、比べ物にならなかった。

「あら、ごめんなさい。期待したトコロじゃなくて・・・」

 そう言いながら、乳首に垂れた蝋燭を、除光液を浸したコットンで拭き取る千恵子。

「いっ・・いっ・・いっ・・・ひぃいいぃっ・・」
 びりびりする刺激に、呻くひとみ。

「それじゃ、ご期待通り、こちらも可愛がってあげますわ!」
「そ、そんな・・・期待してません。お願い、やめて・・・許してっ・・・あっ、あぁぁっ・・つぅぅぅ〜っ!!」

 クリに僅か2〜3センチのトコロから、続けざまに蝋を垂らす千恵子。
 一度、蝋で覆われてしまったひとみのクリを、除光液で綺麗にふき取ると、更にもう一度、もっと蝋燭を近づけて、蝋を垂らしたのだ。

「あぁぁぁあああっ・・・いたい、いたい、熱いぃぃ!」

。..。.:*・゜゚・*:.。. .。

 その日、夜も更けるまで、ひとみの悲鳴は、そして後輩たちの楽しそうな笑い声は、途絶えることがなかった・・・

- 了 -


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