┌─────── 
ゲーム
(1)
 ───────┘


「ねぇ、ゆかり先輩。この間、ひとみを虐めたの、面白かったですよね。また、やってみたいなぁ・・・」

和美が、紅茶のカップを手に取りながら、そう言った。
ここはゆかりの住んでいるマンション。広いリビングルームで、二人で午後のお茶を楽しんでいた時だ。

「そうね、あの子ナマイキだから、あのくらいヤキいれてやって、ちょうどじゃないかな。でもさぁ、ひとみって、クリ○リスが、すっごく敏感みたいじゃん。」

「そうだったですよね〜♪ ひとみったら、クリ触られるたびに、ピクンピクンって悶えちゃってさぁ。」

「だからさぁ、今度はもっと、徹底的にいたぶってやろうじゃん。ひとみが泣き出して、もぉ許してって叫んでも、許してやんないのさ。クリが真っ赤に腫れ上がるまで、女の子として耐えられないほど、痛めつけてやろうよ。」

「うわぁ楽しみ〜。んじゃ、早速呼び出しましょうよぉ。」

「そうね、大勢で虐めた方が面白いから、みんなにも声かけておこうっと。」

そんな経緯(いきさつ)で、ひとみの携帯に、メールが送られたのだった。

ひとみへ

今日もみんなで可愛がってあげるから、出ておいでよ。

今日の服装は、ひとみの可愛らしさを、うんと強調するスタイルがいいな。マイクロミニと、お臍の見えるTシャツだよ。もちろんノーブラ・ノーパンでね。

でも今日はそれだけじゃダメ。この間、ひとみが喜んだように、乳首もクリも、自分でできるだけキビシク、縛りあげておいで。
こっちに来たら、すぐ遊んであげられるようにネ。

それじゃ待ってるから、すぐに用意して出ておいで。 

ゆかり

- つづく -


[メニューへ戻る]

人気ブログランキング
ネットで読み物
Lovely Venus
携帯文庫〓R18〓
18's ランキング
。ο ラ ブ エ ロ ゚・о
地下モノ収集所
危ない本棚
禁断官能小説
大人のH体験文庫
* あ ま い み つ *
…S愛小説Rank…
Sの誘惑



只今の閲覧者は 15 人です。

今日:00001638
昨日:00002933
累計:10713625

Copyright (C) 2008-2018
ひとみ & イネの十四郎.
Allright researved.
  無料レンタル