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公開クリ処刑! 
(2)
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2017-11-02 (thu)


 ショーツを頼りに粘っていると、すぐさま、ショーツはオークション対象ですと、亜紀さん。わいた現場は止められず、ショーツは2万円まで。
 ここでとどめを刺されてショーツは落札。

 わたしは布状態のホットパンツで必死にあそこを隠しています。
 亜紀さんは追い打ちをかけるようにそのホットパンツを商品に。
 2000円でそれぞれ落札され、私は裸状態で両腕で胸とあそこを隠していました。

 そこからは、いろんな人がまわりに集まってきてちょっかいかけてきます。わかったのは、男性よりも女性の方がひどいと言うこと。

 あるカップルの女性が、あそこの磔台使って公開しちゃおうよと。
 私は頭の中真っ白になって、あとはなされるがまま。

。..。.:*・゜゚・*:.。. .。

 裸にソックスだけという最高に恥ずかしい状態で、後ろ手に手錠を付けられて、恥ずかしい部分を全く隠せず、恥辱の極みでした。。

 そのまま少し歩かされてその手錠を磔台の柱に固定。
 そして座らされて、脚を大きく開く形で磔台の床に固定されていた輪っか(足枷?)に、ハイソの上から足首を固定されてしまいました。もう、この時点で何も隠せず、私の恥ずかしい部分は丸見え状態に……

 そうした状態で、亜紀さんに「みなさーん、見てください! このペッタンコの胸、ツルツルのここ。そして、そこから顔を出す似つかわしくないほど大きなクリを!」と大声で注目をさせられました。
 続けて「こんな容姿なのに脱いだらこんな状態なんですよ。しかも、オナのしすぎでクリがこんなになってしまっていて、今日でこのクリともお別れしたいそうです」と。

 私は首を横に振ってイヤイヤして拒否を訴えました。亜紀さんは「ここからは女性限定です。好き放題にこのクリを苛めてあげてください」と。
 亜希さんの言葉にどっと歓声があがり…そこはSM好きが集まるので有名なんだそうです…クリ苛め大会が始まってしまいました。

 最初の女性がわたしのクリちゃんに爪をたてるようにしてコリコリと……あっという間に大きく膨らんでしまったクリを、思いっきりでこぴん(クリぴん?)されて。。からだが、ビクンと跳ねてしまいました。
 そのとき、何を叫んでいたのかは記憶にありません。

 そんなイジメが延々と続けられました。
 クリをつままれて、捻り潰されるのは、まだまだ軽い方でした。
 爪楊枝のとがった先でつつきまわされたり、、とか、、
 まだ割っていない割ばしのマタのところで挟まれて、開いた先をギュッと握られて締め上げられたり、、これは割ばしのヘリと言うか、かどが食い込んで、かなり痛かったのです。

 そしてある女性に金属の大きなクリップを見せつけられて「これで挟んで、潰してあげようか?」と言われました。
 わたしは必死に「許してください。お願いです」と訴えましたが、ダ〜メと笑いながら言われて、クリを根元からバチンと挟まれてしまいました。

 なにげにコレは相当きつかったです。
 とにかく、バネの強さがハンパでありません。これまで亜希さんにつけられた洗濯バサミなんかとは段違いに強力なんです。内臓が潰されるような感覚で、内腿がビクビク、全身がガクガクと痙攣してしまいした。
「潰れる! 潰れちゃう!! 許して!!」ってさけんでいたようです。
 そしたら周りから「潰せ、潰せ、潰しちゃえ〜!!」って大合唱が。。

 その方は「じゃあ皆さんの期待にこたえて・・・」と言われて、クリを挟んだままのクリップを捻られたり、ちぎれそうなほど引っ張られたり・・・全身の痙攣は一層ひどくなり、わたしはもうまともに悲鳴も上げられず「いあいっっ!! あめてぇ!! ううしてぇっ!!」って喘ぐだけ。。
 ずいぶんと長い間イジメられてから「もう潰れたかな、どうかな」って、やっとクリップを取ってくれました。なんとか潰れずにすんだようですが、クリは思いっきり変形して、真っ赤になっていました。

 その後もイジメは続けられ、しばらくして、また別の女性が私の耳元で「自分が可愛いとか、若いとか思ってはしゃいでいる子見ているとムシャクシャするのよね。クリだけなんてつまんないな。ホントは男性とエッチできないようにしてしまいたいんだけとなぁ」と恐ろしいことを。

 私は許してくださいと言うしかなかったです。
 亜紀さんは、「どう? クリこわしてもらったら?」って。
 やだやだというだけでした。。
 そこで目隠しされて、何をされるのかわからない状態に…

 たぶん、耳元でささやいた人が何かをしたんだと思いますが、周りからおおおっとどよめきが……

 その歓声の中で、クリがギュッと摘ままれました。それまでに散々いためつけられた私のクリちゃん、真っ赤に腫れ上り、まるで熟れすぎたプチトマトみたいな哀れな姿にされて、ジンジンと疼いています。
 それを容赦のない力で摘ままれて、ギュッと引っ張り出されたのです。
 そして……

 ── ッッ!! ──

 突然、クリに激痛が走りました。
 後で聞かされたのですが、ピアス用の太さ3mmくらいもある針を、横からブスッと刺し通されてしまったのです。
 その瞬間、思いっきり大声で悲鳴をあげて、豪快にお漏らししてしまい……痛さのあまりで、気を失っちゃいました。

。..。.:*・゜゚・*:.。. .。

 気づいたら、別室で亜紀さんと。

 亜紀さんはたばこすいながら、「あ、起きた? お金は全部もらっておきな〜」って。でも、そのままじゃ帰れないだろうからって、ワンピースを貸してくれました。

 クリはズキズキと痛み、ヨタヨタしながらタクシーで家にかえりました。
 亜紀さんからは、「楽しかったね。また行こうね」と言われましたが、しばらくはこりごりです。
 いまは、クリの回復を待っている状態です

 以上が最高に長くつらい一日の報告でした

- 了 -


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