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忘年会の想い出
(6)
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2012-12-05 (wed)


 そんな私を見ながら亜紀先輩「チンポ女じゃなくて、クリなし女にしちゃおうかな」って。
「こんなに飛びでていると、虐めたくなるんだよね〜。本当につぶれちゃうかもよ〜。本当にクリなし女になっちゃうかも」と。
「つぶれちゃう! 助けて〜」ってひたすら叫ぶ私。

 それなのに亜紀先輩、洗濯バサミを弾いたり、グリグリ捻りまわしたり。
 洗濯バサミ弾かれると、頭のてっぺんからツーンとした刺激が全身を駆け抜けて、身体がピクンと跳ね上がるんです。

 洗濯バサミを捻られると、もう痛いなんてもんじゃありません。悲鳴も上げられず、ただ「あががが・・ぅわわわっ」てうわ言みたいなのが勝手にでてきます。
 そして、洗濯バサミから手をを離されるたびに私は不自由な身体捩って、やめて〜ってお願いするばかり。

 そのうち、洗濯バサミの上から、バイブを当てられました。
 洗濯バサミがブルブル震えます。

 既に1回イかされている私、その刺激であっという間に、もう一回イかされて・・・

 でも、当たり前というか、そんなことで許してはもらえません。
 タテツヅケに、2度も3度もイかされて・・・もう頭ん中が真っ白です。

 それなのに「ほ〜ら、クリの形が変わってきた。だいぶ潰れてきた。もう少しでクリなし女だよ〜」って先輩、すごく楽しそう。

 その間、私の乳首を触りまくっていたまいさん、しばらくして「せっかくのデカクリ、潰すのはもったいないよ〜」って洗濯バサミはずしてくれたんです。

 そしたら亜紀先輩「それじゃ今度はこうしてあげる。まずはそのちっぽけな胸を壊してあげるよ」ってベッドに上がると、私の胸を足で踏みつけるんです。
「この少しだけ膨らんでいるのがむかつくんだよ。どうせならペッタンコにしちゃえっ」なんて言うんです。

 まいさんもベッドに上がって「色白の貧乳って、好みのタイプかも〜♪」って言いながら、私の胸を踏みつけたり、あそこいじったりしてました。

 そのうちに亜紀先輩、今度は縛られたまんまのクリちゃん、踵で踏みにじったり、指で挟んでギューって締めつけて捻ったり。

 前にも言ったと思うのですが、クリちゃん、平たい針金みたいので縛られているのです。
 それを踏まれると、針金のヘリというか、カドのところが当たって、スッゴイ刺激。
 その上、何度もイかされて敏感になっているのですから、もう堪りません。

 踏まれるたびに、身体ぜんたいが痙攣するみたいです。

 その後も、また吸引機当てられたり、バイブすれすれ攻撃やら、強く当てられて強制的に逝かされたり。
 朝までずっと虐められていました。

- つづく -


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