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忘年会の想い出
(5)
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2012-11-20 (tue)


 私が逝きそうになると「いいのかなぁ、逝っちゃったら、、これどうなるかなぁ〜」と、ホットパンツひらひらさせます。
 必死にこらえていると、またバイブ当てられて、、、また離しての、ひたすら繰り返し。

「逝ったらホットパンツなくなるよ〜。ひとみのつるつる小学生まんこを隠すものが何にもなくなっちゃうんだよ」て逝きそうになるたびに言われます。
 もう頭ん中、真っ白になってました。

 ずいぶん長い間いじめられた後、「そろそろかなぁ」ってまいさんが言いだします。
「頑張れるかな〜、今度はどうかな〜」って、これは亜紀先輩。

 今度は思いっきりクリにバイブを当てられて、、数秒後には身体中が痙攣する感じで、逝っちゃいました。

「あ〜ぁ、逝っちゃったねぇ。ひとみの情けないおまんこ、そんなに晒したかったんだね。それじゃ約束通り、これは捨てさせてもらうよ。」と亜紀先輩。

 まいさんも「どうやって帰るの? まあいいか」って。
「それがないと帰れなくなっちゃう! やめてください」とお願いする私でした。

「だめ〜」と、容赦なくホットパンツをダストボックスへ。

 あぁぁ
 どうやって帰ればいいんだろう、きっと先輩が何か持ってきているに違いないと思ってました。

 が、「今日は本当に何も持っていないよ。そんまま帰るんだね。見せたがりのひとみだから、ちょうどでしょ」ってひどい返事。
「トレーナー残してあげたんだから、私たちもやさしさがあるでしょ」と、ちっともやさしくないコメントまで。。

。..。.:*・゜゚・*:.。. .。

 私がぐったりしていると、亜紀先輩、また吸引機を当ててくるんです。
 一度逝ったあとだけに、最初のときよりクリちゃん、ずっと敏感な感じです。

 そのパンパンになってるクリちゃん、洗濯バサミで挟まれて、思わず悲鳴あげてしまいました。

 根本を縛られて腫れ上がってるクリちゃん、洗濯バサミで挟まれても、潰れないっていうのか、破裂しそうな感じになります。
 それだけに、縛られないで挟まれるより、スッゴク痛いんです。

 全身から冷や汗がどっとでてきました。
 それだけでなく、お腹の下の方から内腿まで、ブルブルと痙攣するんです。
 まるでお腹の下の方で、内臓をわしづかみに掴まれて、グイグイ揺すぶられているみたいなんです。

 そんな私を見ながら亜紀先輩「チンポ女じゃなくて、クリなし女にしちゃおうかな」って。
「こんなに飛びでていると、虐めたくなるんだよね〜。本当につぶしちゃおうかな〜。本当にクリなし女になっちゃうかも」と。

- つづく -


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