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忘年会の想い出
(4)
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2012-11-05 (mon)


 亜紀先輩、私に吸引機を見せつけながら「これで引っ張って、チンポ女にしてあげるからね〜」って。
 さらに続けて「チンポ女になるにはあとイッセンチは必要だな」

 まいさんは「チンポ女になったらつきあってあげるよ。どうせ男はみんな逃げていくだろうし。一生結婚なんてできないの確定だから」って。
 私は「それだけはゆるして。クリはやめて〜」と。。。

「でも感じさせたら面白くないから・・・そうだ!」って亜紀先輩、まいさんに言って私のホットパンツ持ってこさせて、私の目の前でひらひらさせます。
「ひとみ、感じちゃったら罰として、ホットパンツも捨てちゃうからね」
「そしたら帰りは、丸出しの丸見えだよ〜」
 それだけはやめて〜、許して〜、と必死に泣き付きました。
「んじゃ、頑張って耐えるのね」と二人ににやりと笑われて、クリ虐めが始まりました。

。..。.:*・゜゚・*:.。. .。

 吸引機、前に使われたのより、とっても強力なんです。
 メチャメチャに引っ張られ、透明な筒に吸い込まれて、みるみる膨らんでしまう私のクリちゃん。
 なんか内臓全体が吸い込まれるみたいで、下腹部にゾーッとするような寒気が走りました。

 で、例によってクリちゃんの根元、縛られてしまいました。
 縛るときに亜紀先輩「立派なチンポには皮かむりは情けないから、むきむきにしてあげるよ」って。
 そして「ほら、できたよ。これでムキムキのまんま。もうマルハダカで、逃げも隠れもできないんだよ。まるっきりヤられ放題だね〜♪」

 まいさんは「食べたくなるね〜、本当に食べちゃおうかな」
 私は「おねがい、クリは、クリはこれ以上イジメないで〜」と。

 それでクリを縛ったのは、なんか幅が3ミリくらいの丈夫な紐(針金?)みたいのです。
 結び目を作るのでなく、紐の両端を交差させて、ネジでも回すみたいにグリグリって締められました。

 タコ糸で縛られた時みたいにきつくは縛られないんですが、紐のカドというのかヘリのところがクリちゃんに当たって、すごい刺激なんです。

 それでクリちゃんパンパンに膨れ上がって、そうしたらますます喰い込んで、どんどん刺激が強くなるんです。
 あんなに大きく膨らんだの、いままで無いくらいです。小指の先くらいになっています。
 
 そんなクリちゃんに、バイブを当てられました。
 クリに触れるか触れないかのギリギリのところで撫でられたり、私が「ああぁぁぁっ」て痙攣すると、すっと離されたり、、、
 それをずっと繰り返されて、、、

 私が逝きそうになると「いいのかなぁ、逝っちゃったら、、これどうなるかなぁ〜」と、ホットパンツひらひらさせます。

- つづく -


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