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忘年会の想い出
(3)
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2012-10-20 (fri)


 亜紀先輩「これでひとみは身動きできずに、やられたい放題だよ」って。

 まいさんは「ひとみの体っていつ見てもムラムラさせるよね〜、男だったら真っ先に食べちゃうのに。って、同性でも食べちゃうんだけどね〜」と薄ら笑い。
「そうだよね。久しぶりにひとみを見てたら私もムラムラ来ちゃった。今日は徹底的に可愛がってあげるからね」って亜紀先輩。

 それで亜紀先輩、ニヤニヤしながら「ひとみはペッタンコなんだから、今後ブラは禁止ね。いつも、ここに大きなパッド入れて男だましているんでしょ。詐欺だよね〜」

 まいさんも「じゃあ、取り敢えずそのブラ、取っちゃいましょう」って。

 亜紀先輩、大きな鋏を出してきて、フロントホックのプラスチックでできている引っ掛ける場所、鋏で挟んでバキッて折られた感じで切り離されました。
 私が「ひどい、、」って言ったら「何言っているの、貧乳のお子さまにはブラなんかいらないでしょ」って言われてしまいました。

「ひとみはもうブラ禁止なんだから、これは捨てちゃおうね」って亜紀先輩。
 ベッドの頭横の壁に、四角いふたみたいのがあるのです。
 そのふた、下がヒンジになっていて、上の方にある取っ手を引くと、ポッカリ穴が開きます。

「これね、ダストシュートって言って、ここに入れると地下のゴミ置き場に直行なんだよ♪」

 楽しそうに言いながら亜紀先輩、そのふたをあけると、私の目の前でブラをポイ!
 まいさん、けたけた笑いながら見ています。

 亜紀先輩、「それじゃ続けて、お毛毛のチェーック!」。
 まいさんも「おこさまに生えてるわけないよね〜」って。

 で、大股開きにされているショーツの股のまん中のところに鋏を差し込まれて、ジョッキン!
 あそこ丸出しにされて「相変わらず小学生並み」って言われました。

 それで最後にショーツのサイドをバッサリ切られて、これもダストシュートに捨てられてしまいました。
 その時も「子供にこんなパンツは要らない」って追い打ちのコメント。

 自分の着てるもの奪われて捨てられるなんて、ほんとに惨めな感じにさせられます(泣

 もう残っているのはハイソだけの丸裸。しかもまったく何も隠せないし、抵抗できない状態。
 先輩たち、私の股の方に腰掛けて、指で私のあそこを拡げてきます。

「クリ、あれから全然大きくなってないじゃん、ダメじゃん」って亜紀先輩。

 まいさんが私のクリちゃん、こりこりしたりしている間に、亜紀先輩が吸引機もってきます。

- つづく -


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