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ヌード・バー
(2)
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 しばらくしたら、もう一人女性が男性に連れられて、入ってきました。
 女性は男性の言われるまま色々とさせられていました。

 その男性、私の格好を見ると、
「そういう格好もいいね。ペチャパイで白ハイソってのはロリっぽくていいよ」
 と言われました。

 それじゃと言って、同じようにその子にも白ハイソを履かせられ、後ろ手で拘束されていました。

 彼女もつるつるにされてて、私と同じ。。
 ただ、胸の大きさだけは圧倒的に負けていました。

 そのうちに、先輩が私を指して「この子、おしっこ我慢性癖があるから、競争させよう」と、とんでもない提案を。
 かなり焦りました。

「お店に迷惑がかかるから」ということで、必死にやめましょうとお願いしたのです。

 しかしお店の人が、こともあろうか快諾。。
 そこから地獄の始まりでした。

 ひたすらドリンク飲まされました。私も彼女もお腹がぷっくりふくれるくらい飲まされました。
 これ以上、絶対にムリってくらい飲まされて、しばらくしてもじもじが始まると、またさっきのステージみたいなところに、今度は二人ならんで立たされます。
 そんな私たちのまわりに人が集まってきました。

 もちろん、二人とも、両手を後ろ手にされて、手錠されてるんです。
 だからおしっこ我慢も、手であそこを押さえられないのはとってもきついんです。
 彼女も額から汗を垂らしながら我慢していました。

 それなのに、このままじゃおもしろくないってことで、脚を開いた状態で壁に固定されました。
 必死にに膝を閉じようとしても、もちろん無理。二人とも悶えていたみたいです。
 本人は必死の状態で、もう何が何だか。

 勝負は相手の負け。
 豪快におもらししていました。
 そして号泣。

 私は勝ったご褒美と言われて、シビン?におしっこさせられました(そんなん、ご褒美じゃない!)。

 とにかく、恥辱ばかりの一日でした。

。..。.:*・゜゚・*:.。. .。

 でも、思ったのが、私みたいな格好で虐められている子をみると、とってもドキドキしてしまうんだなぁってこと。

 私ってドMになってしまったのか、白ハイソフェチなのか、とにかく変態であることを実感(泣)
 その日以来、女の子のハイソ姿を目でおっている私がいました。。

 あ、決してレズとかじゃないです(笑)
 以上、こんな感じでした、、、ご報告まで。

- 了 -


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