┌─────── 
ヌード・バー
(1)
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 先日、かなり久々に先輩とお茶しました。

 それで話の流れで(半ば脅しで)来週にヌードバーみたいなところに連れて行かれることになりました(泣
 先輩の話によると、そこは女性の入店は時間無制限で、○○円だけ。
 男性はすっごく高いらしいです。

 それはいいんですが、そこでは女性は全裸しか駄目らしいんです。
 先輩が前回遊びで行ったらしく、それでお店と交渉して、私のためにハイソ着用は認めてもらったから感謝しなさいって。

 まったく余計なお世話・有り難迷惑です!

 いやですってお断りしたんですが、結局、連れていかれちゃいます、、、、

 特に危険はないとのこと。
 ・・・でなくって、他人に私の恥ずかしい格好見られちゃうのは怖いです。。

 ただ、連れて行かれるのは日中ということで、お客さん少ない、というかほとんどいない時間らしいので、それだけが救いです。

。..。.:*・゜゚・*:.。. .。

 約束の日、亜紀先輩とまいさんと待ち合わせ。まいさんともずいぶんと久しぶりです。
 で、さっそくお店に行くことに。二人とも、両側から私の手をつないで、有無を言わせぬ雰囲気。

 お店につくと、小さな更衣室に通されて、そこで裸になります。

 女の子は脱ぐ量は自由。でも、基本は裸か下着だけ。
 私はショーツと白ハイソだけにされました。

 先輩達は下着姿。それもオシャレな感じのスリー・イン・ワン。ほとんど露出なし。
 私だけが丸裸。。。

 お店には早かったのでそれほど人はいませんでした。

 お店にはウェートレスっていうのか、何人か女性がいるのですが、その女性たちはみんな全裸。
 私のショーツと白ハイソ姿は、逆に目立っちゃいました。

 しばらくすると男性(サラリーマン)の人も来たりで、超恥ずかしい状態。

「そんなに隠さないで、堂々としてなさいよ」って言われても、どうしても胸を隠すようになります。

「言うこと聞かないんなら、もっと恥ずかしい格好にするからね!」って亜紀先輩、突然バックから鋏を取り出します。

 まいさんが私の両手を、万歳の形に押さえると、亜紀先輩、ショーツの横部をはさみでジョッキン!
 あっという間にショーツ取り上げられ、白ハイソだけのなんとも惨めな格好に。。

 まわりからは「おぉ?」と言う声。

 胸とあそこ、両手で必死で隠していたら、店員さんが先輩に「これお薦めですよ」と言って手錠を渡しました。
 もちろん、私を辱める為に!!

 私は後ろ手に手錠をされて何も隠せない状態に。
 それで、壁ぎわの小さなステージみたいなところに立たされ、みんなにジロジロ見られることに。

 お願いします!
 恥ずかしい!
 外して〜

 必死に叫びましたが、先輩たちは笑っているだけ。
 男性からの体へのタッチはなしとのことで、なにもされませんでしたが、つるつるのあそこを見られたり、、もう最高に恥ずかしかったです。

- つづく -


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