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新年会
(3)
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 は〜い、亜紀です。皆さん初めまして。
 いつもひとみが私の悪口いってるみたいだから、今日は仕返し。

 イネさんからメールもらって、新年会のこと、ひとみが覚えていないみたいだから、何があったのか教えてくださいって。
 実はあの日、私も結構酔っていたので、細かいコトは覚えていないのです。でもまぁ、せっかくですから思い出せる分だけ、お話しましょうかね。

。..。.:*・゜゚・*:.。. .。

 まず最初は屋外露出。素裸に剥いてソックスと靴だけ履かせて、ベランダに放置。
 正月にしては暖かい日だったので、まぁ10分くらいは出しておいたかな。

「何でもしますから入れてください」って、ひとみ、哀れな声出すから、それで許してあげたけどね。

 部屋に入ったら、さっそく後輩の前で、脚を大きく開かせた状態でベットの足に固定。
 それでひとみの大好き(?)なクリ苛めを開始。

 指で弾いたり、クリを洗濯ばさみで挟んだり。
 あの後輩、結構Sの素質あるみたいだった。面白がって、やってんのさ。

 ひとみのクリ、どんどん大きくなってくるので、吸引機で吸い上げて縛り上げ、紐を後輩に引かせて楽しんだよ。
 もちろん、いかせず、ずーっと寸止めでね。
 喜ばせたら面白くないし。

 ひとしきりクリ苛めた後は、胸を二人で踏み躙ってやった。
「この微妙に膨らんでいるオッパイの細胞壊して、もっと真っ平らな胸にしてやる」って言葉いじめ。

 そしてら、ひとみ「それだけはやめてください。これ以上小さくなったら惨めで生きていけません!」って(笑)
 S心をくすぐられて、余計に踏んだり叩いたりで、嫌がるのを楽しんだよ。

 そのあと、後輩にローター渡して「これで逝かせてごらん」って。

 そしたら後輩、面白がってクリにローター押し付けたのはいいんだけどさ。
 本当は寸止めにして、逝く寸前まで何度も追い上げると面白いんだけどね。
 若いっていうか加減を知らないっていうか、強く押し当てたまんまで、あっと言う間に逝かしちゃった。

 ま、私も酔ってたから、もう眠くなってたし。
 だから逝っても「そのまま当てといたら」って言ったら、後輩、その通りにするの。
 それこそ立て続け、4〜5回は逝かせまくったかな。

 さすがにひとみ、ぐったりして、朝までそのまま寝ていたよ。
 その後輩、パイパン女を初めて見たので、すごく喜んでいた(笑)

 ま、そんなワケだったかな。ツマンナイ話でゴメンね。じゃ!

- 了 -


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