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バイトの同窓会
(2)
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 それがわかったのが、おトイレに行ったときでした。

 私が席をたつ時、先輩がガンバってね♪と声をかけた意味がやっとわかりました。
 以前、私がホットパンツにワイヤーベルトをしたことから思いついたんですよ。。きっと。

 どんなにホットパンツをおろそうとしても、ウエストが邪魔しておろせません!

 急いで先輩のところに戻って、あけてください!というと、「ひとみ、おしっこ我慢好きだったから協力してあげているんだよ」と耳打ちで言われました
 その上みんなに、私のホットパンツのボタンが壊れて、用を足せないと暴露しちゃうんです!

。..。.:*・゜゚・*:.。. .。

 ここから苦しみの時間が始まりました。。
 ボタンが外れず、用を足せないことを暴露され、しかもボタンは先輩が壊したって笑いながら言うんです。
 おトイレどこまで我慢できるかね〜って。

 そうしたら、わざとみんなでお酒を私にすすめてくるんです。
 既にだいぶお酒を飲んでいたため、どんどん水分は私の膀胱に向かって行きました。

 太ももをぎゅっと閉じて必死に我慢していました。
 そうしたら、私の家に工具あるから、そっちで飲みなおす?との先輩の提案。
 私は尿意のため、すぐに提案を了承。

 私は真っすぐ歩くだけでもしんどい状況でした。内股で、ヨチヨチ歩きです。
 そんな私の姿を見て、みんなで「萌えだね〜」って大爆笑。

。..。.:*・゜゚・*:.。. .。

 先輩の家までくると先輩は「外してほしい?」とわざとらしく聞いてきます。
 私は、「はい! 早くぅ!」とお願いすると、「みんなどう思う? 外してもいいかな?」って意地悪を言う始末。
 みんなはお酒が入っているせいか、何も考えずにダメ〜と。

 先輩の家の前で階段に座らせられ、立てないようにまいさんに肩を押さえられてしまいます。
 そして先輩の提案で、モジモジしていた脚を、後輩の二人がかりで開かされました。

 私は「お願い! 本当に出ちゃう!」って言うんですが、みんな笑っているばかりで。。

 亜紀先輩は、私の無防備な下腹部に脚を乗せると、徐々に体重をかけはじめました。
 さすがに外部からの圧力には耐えられず、その場で豪快におしっこおもらしをしてしまいました。。
 それでも、みんなは大笑いするだけ。

 先輩は家がよごれるから、ここでちゃんと脱いでからシャワーはいってねと、ボタンを外す道具をだしてくれました。

 みんなの見ている前でホットパンツを脱ぎました。
 ……というか、脱ぐことを強制されました。そして次に、当然のようにパンツも脱ぎなさいと……

 下半身、みんなの前に丸出しのまんまです。
 私は必死になって、目いっぱいシャツをのばして、やっと先輩のお家のシャワー室まで行きました。

 みんなの前でおもらしさせられて、超はずかしかったです。

 シャワーからあがると、体操服とブルマが用意されていて、それを着させられました。
 もちろんブラもパンツもありません。ノーブラ・ノーパンのまま、体操服にブルマ、あとは白ハイソにスニーカーです。
 特にその日はそれ以上なにもされませんでしたが、そのままの格好で家まで帰らせられました。

 最後に分かれるとき、みんなから「また遊ぼうね〜」って気楽に言われてしまいました。

 これから、また虐めれる日が続くのかな〜。。。


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