┌─────── 
お仕置き
(2)
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 その日はバイトだったんですけど、出かける時間が迫っても、なかなかやめてくれません。
 ずっと虐められ続けていたクリちゃん、今までないくらいに膨らんでいました。
 それなのにもう一度吸引機を宛てられて、強く吸われて・・・吸われたままでクリちゃんの根元、透明な細い紐で結ばれてしまいました。
 その紐、結び目の両側に1メートルくらい長さがあるんです。

 やっと乳首の洗濯バサミ外してくれて、ぴちぴちのTシャツ着せられました。もちろん、ブラはくれません。
 いつもですと前から見てもノーブラ分からないんですけど、その時は膨らんだ乳首がしばらくTシャツから浮いていました。

 Tシャツと白ハイソだけで立たされると、真っ赤になってパンパンに膨らまされたクリが、あそこから飛び出しています。
 鏡見せられて、とっても恥ずかしい気持ちにさせられました。

 先輩、ニットのホットパンツ出してきて、それを穿かされました。
 クリちゃん縛っている紐は、両脚んとこから出されているんです。
 それでホットパンツ、いつものようにチェーンベルトされて南京錠つけられて、脱げなくされてしまったんです。
 その格好のまま、バイトにいかされました。先輩も一緒です。

。..。.:*・゜゚・*:.。. .。

 バイト遅刻しそうなんで、駅まで走ろうとしたんですが、走るどころか普通に歩くのでも辛いんです。
 まともに歩くだけでもクリちゃん擦れて、とっても大変でした。

 それでもやっとのこと、間に合う電車に乗ったんですが、ちょうど夕方のラッシュで、満員なんです。いつもですと1時間くらい早めの電車にのるので、こんなに混んではいません。
 私は動くこともできず、ドアの近くでじっとしていました。

 ホットパンツから垂れている紐を気づかれないようにしようと、何とか身体を動かして、横向きになろうとしたんです。
 そしたら先輩「そのまま前を向いてなさい」ってささやいて、あの紐を足で前の方へ引き出すようにするんです。
 それだけでクリちゃん引っ張られて、声がでそうになってしまいました。

 次の駅についてドアが開いたとき、みんながドッと降りて、待っていた人がまたドッと乗り込んできて・・・
 その時、あの垂れている紐を踏まれたり、かばんに引っ掛かけられたりして、クリがメチャメチャに引っ張られるんです。
 引っ張られるのもすごく痛いんですが、それよりホットパンツで擦られるのがとっても辛いんですね。
 頭の中、真っ白です。しゃがむこともよけることもできないんです。
 もちろん悲鳴あげないよう、必死の我慢です。

 紐を踏まれないよう、手で紐を掴もうとすると、横にいる先輩、ニヤニヤしながら私の手を抓るんです。
 紐から手を離さないと、帰ってから何されるか分かりません。
 しかたなく諦めるんですが、次の駅でも同じ目に遭わされました。本当に冷や汗がでました。

 クリちゃん、擦られるとどんどん大きくなるっていうか、固くなるのが分かるんです。
 なんかますます敏感になる感じで、それで余計に辛いんですね。

 結局、その日はバイト終わるまでそのままにされていました。
 とっても厳しいお仕置きでした。


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