┌─────── 
お仕置き
(1)
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 亜紀先輩には、いろいろと恥ずかしいことをされています。
 前にもお話したと思うのですが、先輩のマイクロミニをノーパンで穿かされて買い物に行かされたりしてます。
 それで、その日は恥ずかしいだけでなく、とっても酷く虐められました。

。..。.:*・゜゚・*:.。. .。

 先輩の貸してくれるミニって、本当に短いんです。股下10センチあるかないか。これって、私に穿かせるために買ったみたいなんですょ。
 その日お買い物に行かされる時、そんなミニなのにウェストのところ折り返されて、本当にすれすれにされてしまいました。
 先輩のお家を出たところで、折り返したの元に戻してコンビにまで行ったんです。だって普通に歩いても見えちゃいそうですから。
 で、帰ってきてお部屋に入る前に、廊下に誰もいなくなるのを待って、またスカート折り返そうとしたんです。

 そしてら急にドアが開いて先輩が出てきて、スカートを下ろしていたのがばれてしまいました。
 先輩「やっぱりね、今日はお仕置きだからね〜♪」って、すっごく嬉しそうに言うんです。きっとあのままじゃ買い物いかれないの、分かっていたんだと思います。

。..。.:*・゜゚・*:.。. .。

 部屋に引っ張り込まれて、さっそく白ハイソだけの裸になるよう命令されました。
 恥ずかしいのを我慢しながら先輩の前で服を脱ぐと、ベッドに寝かされました。そして大の字に縛られて、最初は胸やあそこ触られまくりました。
「今日はお仕置きだから、ちょっと痛くするよ〜」って、乳首捻り潰されたり強く引っ張られたり、なかなか許してくれないんです。

 そして前にもされたことのある、ちょっと小さめでばねの強い洗濯バサミで、乳首挟まれてしまいました。
 まるで乳首が千切れるみたいに痛いんです。
 つけられたとき、さすがに悲鳴を上げてしまいました。

「先輩、お願い。外してください。許して」って言ったけど、まるで無視。て言うか、余計に嬉しそうな顔するんです。

 今度はクリを虐められました。
 乳首に洗濯バサミ付けられたまま、クリちゃん、吸引機で何度も吸われてしまいました。
 大きく膨らんだところを爪で弾かれたりして、その度に身体がビクンビクンって跳ねるんです。それで乳首の洗濯バサミが揺れて、涙が出るくらい痛いんです。

 もちろんクリちゃんにも洗濯バサミつけられます。それだけで私の身体は、ブルブル勝手に痙攣するんです。
 その洗濯バサミを捻ったり引っ張ったり。私は縛られたまま、大きく仰け反ったり、身体を捩って耐えるしかありませんでした。

 洗濯バサミを外してもクリちゃん真っ赤のまま、なかなか小さくはならないんです。
 そこをすぐに、もう一度挟まれます。外されるときも、もう一回つけられるときも、どんどん前より痛くなるんです。

「このままクリ、潰しちゃおうかな」なんて言いながら、何度も洗濯バサミ、つけたり外したり。
 本当に痛くて、ただただ辛いばかりでした。

- つづく -


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