┌─────── 
誕生日パーティ
(8)
 ───────┘



先輩はくすくす笑いながら言います。
「この子ったら、いつもこうなのよ。本当はいじめてほしいのにやめてって言うの。
 これは私のクリを壊してくださいってことだから、皆さん遠慮せずに、どんどんいじめちゃいましょう♪」

私は床に押し倒されました。
両脚を閉じることができないので、丸出しのまんまの私のあそこを、まず誰かが指で拡げてきます。
クリちゃんのベールも、爪を立てるようにして剥かれ、クリちゃんが丸裸にされたのが分かります。

今度は別の指(?)で、クリちゃんギューっと摘まれて、引っ張られています。
「痛い〜」って叫んでも、もちろん無視されます。
そんなクリちゃん、たこいと(?)みたいな細い糸で、根元を縛られてしまいました。

「これ引っ張って、クリちぎっちゃおうか〜」と誰かが紐をひっぱりはじめました。
「痛〜い! 痛い痛い、痛〜い!! やめて、やめて下さい」とお願いしても、やめてくれる様子はありません。

まいさんは「この小さいおっぱいも、あってもしょうがないから、つぶしちゃいましょうよ」と足(?)で私の胸をぐいぐい踏んだりしてきます。
私は身体を捩って、それから逃れようとしたのですが、もう片方の胸も誰かに踏まれて、動けなくされてしまいました。

そのまま悶えていたら、今度は乳首を縛られてひっぱられたりしました。
すごく痛くて、「乳首がとれちゃう!」って叫んだり、クリをひっぱられると「クリがちぎれちゃう!」と叫んでいるのを見て、みんなクスクス笑っている感じでした。

そのうち、クリをそれまで以上に強く引かれました。
縛られている乳首にも、激痛がきます。洗濯ばさみをつけられたんだと思います。
「あ、ああっ〜! やめてぇ!!」って私が苦しむと、みんなにゲラゲラ笑われて、とっても屈辱的でした。

そこから、やりたい放題にいじめられました。
もう許してくださいと何度もお願いしても、全然やめてくれません。

*−−−

どれくらい時間がたったんでしょう。。
乳首に付けられていた洗濯ハサミも取られて、しばらく何もされない時間がありました。

「よく頑張ったね。クリちゃん壊れなくてよかったね。ご褒美に今度は気持ち良くさせてあげるね〜」
今度はそう言われて、私の体中を撫でまわされました。

最初は脇とかがくすぐったい感じでしたが、だんだん感じる場所に移動し、胸とクリとあそこを一気に複数の人でいじられました。
もう、何が何だかまったくわからない状態です。

我慢していても、私の意識とは裏腹にどんどん感じちゃって、いきそうになってきたその時です。

「ストップ!」と先輩が叫び、みんなの手がとまりました。

- つづく -


[メニューへ戻る]

人気ブログランキング
ネットで読み物
Lovely Venus
携帯文庫〓R18〓
18's ランキング
。ο ラ ブ エ ロ ゚・о
地下モノ収集所
危ない本棚
禁断官能小説
大人のH体験文庫
* あ ま い み つ *
…S愛小説Rank…
Sの誘惑



只今の閲覧者は 14 人です。

今日:00001607
昨日:00002933
累計:10713594

Copyright (C) 2008-2018
ひとみ & イネの十四郎.
Allright researved.
  無料レンタル