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誕生日パーティ
(7)
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そうしたら先輩が「今日はひとみの誕生日をお祝いするために、友達を何人も呼んでおいたのよ。」と、とんでもないことを。。
そう言われると、部屋の中には何人か人のいる気配が。
というか、みんな話し始めました。声からすると、4〜5人はいるようでした。

「まずはみんなに、ひとみの綺麗な体を見てもらいましょうか。」と先輩が言いだすのです。
「え? いやぁ〜」って私が言っても、当然無視。

私の胸のところでトレーナーを掴まれたと思ったら、ハサミでジョキジョキ切り出しました。
誰がいるのかわからないし、裸を他人に見られる恥ずかしさで必死に抵抗しました。でも両手を後ろで固定され、抵抗はまったく効きません。もちろん先輩はお構いなし。

目隠しされていても、胸のところが丸く切られてしまったのが分かります。
私の胸が顕になった時「ちっちゃい、おっぱいね」とか「ペッタンコじゃん」とか「男みたい〜」とバカにされたように声がかかりました。
中には「でも色白なぶん、小さくてきれい」といってくれた人もいました。

今度は先輩、私のスカートに手をかけて、一気に引きおろしました。

「あ〜っ! パンツ履いていないんだ! こんな短いスカートなのに。」
「それに、パイパンじゃん! 自分で剃ってるの?」
といわれるやいなや、先輩が
「レーザー脱毛よ。きれいでしょ。この子はこれを見せびらかしたくてノーパンなの。変態ちゃんでしょ」

私は違うと否定しましたが、「じゃ、どうしてパイパンなのよ? それにノーパンだし?」
と聞かれて、「そ、それは。。」と、どもるしかありませんでした。

先輩は「まぁ、変態ちゃんの反論は無視して、この子のクリちゃんを見て! だいぶ大きくなったのよ」と私のクリちゃんをいじりだしました。

私は「恥ずかしいよぉ! 恥ずかしいからからやめて〜!」と何度もお願いしましたが、先輩は構わずクリをいじりつづけました。

私の気持ちとは裏腹に、大きく膨らんでしまう私のクリちゃん。。
まわりは「本当だ! 結構大きいんだ〜」と笑っていました。

「この子はクリをいじめられるのがとっても好きなのよ。だから、今日は誕生日プレゼントとして、みんなでこの子のクリを、う〜んといじめちゃいましょう♪」と先輩の声です。
「彼氏も可愛そうね。今日でこの可愛いクリちゃんが壊されて、なくなっちゃうなんて」とこれはまいさん。

それを聞いて私は、「いや〜!! お願いします。クリを壊さないで! 許してください!」と哀願しました。
でもそれが、却って先輩たちのS心を刺激したみたいなんです。

- つづく -


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