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誕生日パーティ
(3)
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午後も時間が過ぎて、場所を移動することに。
私もそろそろおトイレ行きたかったので、まいさんのお家に、鍵をあけてもらいに行くことになりました。

歩くのも、変に見えないようにするのがやっとです。ちょっとでも気を抜くと内股になってしまいます。
でもちゃんと歩こうとすると、止まったままのバイブでも、クリちゃんをグリグリ刺激するのです。

電車の中でもスイッチをいれられて、途中よろけて倒れそうになったこともありました。
この時期にホットパンツ・白ハイソはやばい位目立っちゃって、視線をいっぱい感じて恥ずかしかったです!
そんなに目立つのに、よろけたりするから余計に注目されちゃいます。
もし倒れちゃったら、もうどうなることやら。。。

歩いているときも、そのままでも辛いのです。
バイブ入れられると、とても歩いてはいられません。人通りがあるので、何とか立っているのですが、あそこを押さえずに平静な顔をするのは必死の努力でした。

*−−−

まいさんのお家には、初めて伺いました。
お部屋の中はよく片付けられていて、基本的に何もない感じ。生活感がまったくない感じでした。

雑談ベースで先輩の話や学校の話をしました。
そのうちまいさん、突然「私の(まいさんの)彼女になれば、先輩からは解放させてあげるよ」って言い出しましたが、私はそちらの趣味はないので、丁重にお断わりしました。
そうしたら「ふーん、じゃ鍵は外せないなぁ」って。

私はさすがにおしっこ行きたくて、必死に頼みました。
でもまいさん、「私の言うこと聞けないんじゃ、鍵はそのまま〜」の一点張り。

そんなやりとりする間に、亜紀先輩も合流。
早速、バイブのスイッチを入れられます。人前では何とか耐えられるのですが、ここではダメでした。
最初はあそこを押さえたまま、床に蹲っていたのです。でもバイブ押さえると、刺激は一層強くなります。
「あ〜、あ〜っ、ダメ〜!!」と悲鳴を上げる私。

だいぶ長い間そのままにされて、やっと止めてくれたのですが、バイブ止まってもクリちゃんビクビク・ジンジンして、暫くは立ち上がれませんでした。
きっとクリちゃん、一層大きく膨らんでしまったんだと思います。縛られた糸の食い込みも強くなって、すっごく締め上げられる感じ。それだけでかなり辛かったです。

その上、まいさんのお家に入ったときよりも、ずっと尿意が高まっていました。
「お願い、おトイレ行かせて。もう、漏れちゃうよ。」ってお願いしたら「ここじゃダメ。駅まで我慢しなさい」って。。。

- つづく -


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