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誕生日パーティ
(2)
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「それじゃ、これに着替えなさい」って亜紀先輩が出してきたのは、白ハイソとトレーナーです。
ブラウスを脱がされ、当然のようにブラも奪われて、そんな恥ずかしい格好にされてしまいました。

「ひとみ、当然、今日は一日そのままだからね。鍵は私とまいが持っているから、何かあったらどちらかにお願いしてあけてもらうことね」と亜紀先輩。
「あなたの大好きなおしっこ我慢も当然しなきゃいけないから、頑張ってね〜」とまいさんも付け加えます。

着替える間は止めてくれていたバイブも、もう一度スイッチを入れられました。
私は内股になり、あそこを押さえたままブルブル震えていました。
なんとかバイブをクリちゃんから外そうとしたのですが、ホットパンツが小さいのでバイブは動かせません。
背中を仰け反らせたり床に蹲ったりしながら、何とか耐える私。そんな姿の私を見て二人はゲラゲラ大笑い。

「今からそんなんじゃ大変よ。じゃ、頑張ってね。学校まではちゃんと付いていってあげるから」と、私を学校に行かせようとしました。

こんな格好(白ハイソ、ホットパンツにトレーナー)で学校へは基本的に行ったことはなかったので、それだけは許してくださいとお願いしましたが、聞いてもらえませんでした。

いつもは行きと帰りに着替えていたんですが、今日はこんな格好のまま学校へ行かされます。
しかも、いつバイブのスイッチが入るかもわからない状態で。。。

ここからが先輩たちの、長く恥ずかしい虐めの始まりでした。

*−−−

まずは、学校では授業は受けなくて、図書館でのお勉強で許してもらえました。
さすがにこの格好、学校の友達に見られたくはなかったので、ちょっとだけホッとしました。
でも、まいさんと一緒に、バイブで虐められながらの行動です。

あのバイブはかなりやばいです。スイッチが入っただけで、まともに立っていることもできません!
学校であんな格好でいるだけで恥ずかしかったのに、バイブ攻撃はかなりきつかったです。

図書館で席にいるときに、後輩が私を見かけて話し掛けてきました。
後輩と話をしている最中に、まいさんがバイブのスイッチを入れていて、まともな思考回路ゼロでした。
かなりトンチンカンな私の話に、後輩は怪訝な顔をしていましたが、そのまま分かれました。
白ハイソは机の下で見られなかったのは幸いでした。

その後も、何度もバイブのスイッチを入れられたり切られたりで、もうなにが何だか。。
ティーサーバーからお水を飲もうとしたその時にスイッチを入れられ、紙コップを放り出してしまったことも。。。
キャンパスを歩いているときに入れられて、立っていられず、あそこ押さえたまま蹲ってしまったことも。。。

- つづく -


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