┌─────── 
長い夜
(e)
 ───────┘


まいさんが「先輩ダウンしちゃったね。それじゃ、何しようか? やっぱり、裸になっているから、Hしたくなるでしょ?」って、ワタシの太股を指でスーっとなでてきました。
その瞬間、ゾゾッっと寒気を感じました。

まいさんも酔っている。。
確かにハイペースで飲んでいましたから。。

ワタシは二人に胸を触られたり、あそこをいじられたり、やさしいタッチで体中を撫で回されたりしました。

その指がクリ○リスに触れた瞬間、ビクッと体が反応してしまいました。

「可愛い!」って言いながら、今度はクリを中心に愛撫が始まりました。。
先輩たちってもしかしたら、いつもこんな事平然とやっているんじゃないかと疑りました。。

同性に触られて、感じている自分がとても恥ずかしく、みじめでした。

「胸は小さいのにクリ○リスは大きいのね」と言われて、真っ赤になりました。

まいさんは、人差し指と親指でクリ○リスをコリコリといじりだして、ワタシはいまにもいきそうな状態になっていました。

「そのクリ○リスいじめたくなるでしょ?」

急に先輩が起きてきて、そんなこと言いました。

*−−−

それからは、三人にひたすらクリいじりをされ、何度も行かされてダウンしちゃっいました。

後ろ手にチェーンで縛られたまま、ベッドに寝かされ、両脚も拡げて縛られたのです。
もうワタシは、抵抗することはもちろん、あそこまで隠すこともできないんです。

最初はクリちゃん責められて、いく寸前で止められて...を何度も繰り返されました。
それでどんどん敏感になっちゃうんです。もうブルブル身体全体が痙攣していました。

そのうちクリちゃんにバイブ当てられて...あっという間にイってしまいました。

やっぱり、他人の前でいっちゃうと言うのはとっても恥ずかしく、屈辱的な事ですよね。
ワタシはいかないように必死に頑張ったんですが、一度いっちゃうともう我慢がきかず、何度も何度もいっちゃうんです。

明け方くらいになっていたでしょうか、ワタシは完全にダウンして、その後のことは何にも思い出せないのです。

*−−−

翌日、もうお昼過ぎですが、やっとお家に帰りました。

帰るとき、先輩からスカート借りました。正確にはいただきました。
もう履かないというスカートや洋服をたくさんいただいちゃいました。

結構短いスカートやぴちぴちのシャツが多かったですけど、ブランドものもたくさんあって、いっぱいもらっちゃいました。
やったー!

でも、パンツとブラはなしでした。帰りの電車がとっても恥ずかしかったです。
階段は使わずにエレベーターで帰りました♪

*−−−

次の日、先輩たちとバイトで会うのがとっても嫌でしたが、至って普通でした。
何事もなかったかのように。。
バイトが終わる時に、先輩達は「昨日は楽しかったね」って、ウインクして帰って行きました。

こうしてまた一人、英恵さんにもワタシの恥ずかしい秘密を知られてしまったのです。。。

- 了 -


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