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露出遊戯
(1)
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以前「台風の夜の大冒険」のお話、イネさんにメール送った時のことです。
イネさんからこんなお返事、いただいたのです。

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 台風の夜の挑戦、ホントにスゴイですね。読みながら、こっちもドキドキでしたよ。

 屋上での露出は、時々トライしているのですね?
 たとえば、郵便受けにスペアキー入れておいて、屋上から服と家鍵、ベランダに落とすとか。。。
 マンションの中だけど、1階まで行って鍵出して、お部屋に帰るまではハイソだけ...なんてネ。

 せっかくですから、いじめられている想像に、ちょっと追加しましょう。
 お部屋のスペアキーを郵便受けに入れておくのは、いつもの通りです。
 屋上に行くとき、チェーンベルトと南京錠を持ちましょう。
 もち、南京錠の鍵は、お部屋の中においてゆきます。

 チェーンベルトはゆるく2重に巻いて、輪ッカにしておきます。
 この輪に両手を入れて、真ん中を南京錠でパチンすると南京錠を開けるまで、もう両手は使えませんネ。
 チェーンベルトの手錠です(^^;

 最初は身体の前で手錠かけて、ちゃんと南京錠が開けられるか試してネ。
 それができたら後ろ手錠にトライ!
 結構開けるのに苦労しますけど、それがまたいいのです(笑

 さて、屋上についたら、ひとみちゃんイジメのスタートです。

*−−−
 深夜、屋上に呼び出されたひとみ。
 いつものように、Tシャツもミニスカも、ブラもショーツも奪われてしまいます。
 白ハイソだけの惨めな姿で、みんなの中に立たされています。

「お願い...服を返してください。お願いします」
「ざけんなよ。ひとみはもう、服なんかいらないんだから!」

 着ていた服は、手すり越しに下へ捨てられてしまいます。
 でも今日はそれだけじゃ許してもらえないのです。
 後輩の女の子が二人、ひとみの両手を後ろに押さえつけます。
 そして手首に手錠をかけてしまいました。

 もうひとみは、前を隠すことも、乳首も大切なクリトリスも、守ることもできないのです。

「ほら、いつものように勃ててみなよ。可愛がってあげるね」

 そういいながら、先輩たちが、ひとみの乳首をコリコリ始めます。
 それだけでなく、両足を開かされ、割れ目を広げられるとあの敏感なクリを剥き出しにされてしまいます。
 そこも、最初はコリコリ、クリクリされて...爪でピチッと弾かれたりして、膨らませてしまいました。

「許して...変になっちゃいそう...お、お願い...」
「ひとみはMだから、ホントは気持ちいいんだろ。」
「そうだよ、遠慮せずに、イっちゃいな!」

 いきなり、無理に膨らまされた乳首とクリに、洗濯バサミが噛み付きます。
 一番敏感な、大切なところを襲う激痛に、頭が真っ白になるひとみ。

「アッ、アッ、ア〜ァァァッ!!」

 でも、まだ許してもらえません。

「ほらほら、腰を振って! もっと踊って♪」

 あまりの痛さに、腰がガクガク震えるのです。
 それだけでなくみんなでひとみを揺すったり、お尻を叩いたり、その上ゆらゆら揺れている洗濯バサミを弾いたり...
 その刺激で、とうとうひとみはイッてしまいます。
 それも、二回も三回も...

 やっと許されたとき、ひとみはぐったりと座っています。
 みんなはひとみを残して、帰ってしまいました。

 でも後ろ手錠のまま、乳首もクリも、洗濯バサミのまま。
 そんな格好で、人目につかないよう部屋に帰らなければならないのです...
 可愛そうなひとみ、無事に帰れるでしょうか。

−−−*

なんてシチュ、いかがですか。またね〜
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私の書いたお返事です。

┌────
 メール、ありがとうございました。

 服を取られる描写を読みましたが、やっぱりドキドキですね。
 いじめられている感と恥辱感が満点です!

 南京錠はおしっこ我慢の時に使っていたのがあるので、今夜にでもさっそく挑戦してみます!
 実行した結果を、また後程ご報告しますね!
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- つづく -


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