┌─────── 
吊るしクリ
(2)
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 救急箱を開けて、バンドエイドを何枚か用意しました。
 ワタシのアソコ、結構ヌレヌレです。
 最初はそのままバンドエイド貼ったんですけど、濡れているもんですから、すぐに剥がれてしまうんです。

 それでテッシュできれいに拭きながら、アソコのビラビラの奥の方にバンドエイドの最初の1枚、貼り付けました。
 今度は大丈夫、剥がれないみたいです。
 で、バンドエイド、引っ張りながら反対側を股の間、内腿の方に貼り付けました。
 反対側も同じようにします。

 次にビラビラの真ん中へんも、同じように引っ張りながら貼り付けます。
 最後に前の方も、今度は少し強く引っ張りながら、やっぱり内腿に貼り付けました。

 もう大変です。ワタシのアソコ、パックリ口を開けて、まったく閉じることができません。
 そのうえ縛られてパンパンにされたクリちゃんが、その真ん中で哀れな格好して(させられて?)いるんです。
 もうまるっきり隠すものがなんにもない、守ってくれるものがなんにもない、惨めで可哀そうなクリちゃん・・・もっと苛めちゃおっと♪

。..。.:*・゜゚・*:.。. .。

 もう1本、タコ糸を用意しました。かなり長〜い糸です。
 それのちょうど真ん中を、クリちゃんに結びつけます。
 それでホットパンツ穿きました。すこし小さめの、ニットのパンツです。
 もちろん後から結んだタコ糸は、両脚のとこから左右に垂らしておきました。

 穿いてみて分かったことは、もうクリちゃんもアソコもすれて、大変だってこと。
 かなり歩行困難です。どうしても内股のヨチヨチ歩きになってしまいます。
 それなのにクリちゃん、すっごく大きくなってるんです。

 それで最後の仕上げです。
 ホットパンツの股のとこから垂れているタコ糸の端っこに、ペットボトルをそれぞれ結びつけます。
 500ccのボトル、もちろん中身の入ったままです。
 だからこれで歩くと、クリちゃん下の方に引っ張られて、ホットパンツに擦りつけられるんです。
 立ち止まると今度はゴムに引っ張られて、クリちゃんが上の方に動かされてしまいます。

 歩いても止まっても、そのたびにクリチャンもろに擦られてしまいます。
 口を開けているあそこも、ズキズキする感じです。

 亜紀先輩にされたのより、数段ジンジン感がすごい、っていうか、かなりヤバイです。
 あの時に比べて、ペットボトルの重り付き。おまけにゴムで引っ張られてます。
 ホットパンツだけの裸んぼう・・・鏡で見ると、自分が自分じゃないみたいです。

 ホントに苛められ感が満点です。我慢できなくなって、糸をはずしちゃいそうです。
 だから大急ぎで例のチェーンベルト、2重のワッカにして、背中の後ろで手首に巻いて、真ん中のところを南京錠でパッチン。
 これで簡単にはクリちゃん、解放できなくなってしまいました。

 もちろん南京錠のカギは、この苛めを思いついた時すぐに1階のポスト(郵便受け)に入れたおいたんです。
 実は南京錠のカギだけでなく、お部屋の鍵も一緒です。それもちょっとした仕掛けをしておいたのですが・・・それは、また後で説明しますね。
 だからクリちゃん解放されるには、ホットパンツだけの裸で、しかもペットボトル引きずりながら、1階まで行ってこなくてはだめなんです。

- つづく -


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