┌─────── 
吊るしクリ
(1)
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 これは大学の最後の頃のお話です。
 もう就職も決まり、最後の春休みをゆっくり楽しんでいた時です。

 お友達とも飲みに行ったり、お茶しながらおしゃべりしたりしていたのですが、その日はたまたま何の予定も入れていませんでした。
 いろいろと学生時代のコトを思い出したりしていました。

 でも一番の思い出は、やっぱり亜紀先輩とかまいさんとかに、遊んでもらったことでなんですね。
 そんなこと考えていたものですから、何となく朝からムラムラしていました。

 それで特別キビシ〜ク、クリちゃん苛め、してみることにしたのです。
 亜紀先輩に、クリちゃん縛った細い糸を両側にたらされて、それで電車に乗せられたことがありましたが、その時のクリちゃん苛めをバージョンアップしてみました。

。..。.:*・゜゚・*:.。. .。

 お部屋の中で、着てるもの全部脱ぎます。
 それも鏡の前で、一枚ずつです。
 後輩の女の子たちに苛められているとこを想像しながらです。

 裸になったら、まずタコ糸をウェストのところ(お臍の下くらい)で二巻きして結んでおきます。
 そして太目の輪ゴムを、両側やや背中寄りのところに結び付けておきました。

 次にクリちゃん縛りです。
 シャンプーのボトルポンプ使って、クリちゃん思い切り引っ張り出してみました。

 ポンプで吸われるとき、いつものコトですけど、内臓全体がキューって締め付けられるような感じです。
 もうそれだけで、立っていられないほどの刺激なんです。

 1センチくらいは飛び出すクリちゃん。
 そのクリちゃんの根元、タコ糸でしっかり縛り上げます。
 あっ、でもキツク縛りすぎて失敗したことがあるので、力いっぱいには締め上げませんでした。
 それでもクリちゃん、真っ赤になって、パンパンに膨らんでいます。
 ワタシの毛のないあそこから、すっかり飛び出しています。

 結び目は、それ以上きつくならないよう、固結びにしておきました。

 それで結び目の両側、余った糸を、用意しておいた腰の両側の輪ゴムに通して、グーって引っ張ったんです。
 これ以上は無理ってトコロまで引っ張ってから、しっかり輪ゴムに結わえ付けました。

 哀れなクリちゃん、根元を縛られて、その上その糸を左右ななめ上に引っ張られて、クリちゃんの絞首刑というか、ホントに吊るしクビです。
 根元のトコが引き攣れたみたいにされてて、クリちゃんの頭、いつもよりもかなり上の方に寄っています。
 もう全体にジンジンというか、ズキズキというか、何もしなくても、とっても大変な状態です。

 そんなクリちゃん、つい苛めたく(苛められたく?)なっちゃうんですね。
 爪でピン!って弾いていたら・・・身体全体がビクンって跳ねて、そのまま座り込んでしまいました。
 暫く立てないくらいにヤバかったです。

。..。.:*・゜゚・*:.。. .。

 そんな状態で、先輩や後輩たちに取り囲まれて苛められているところ、想像していたんです。
 そしたら、もっとひどい目に遭わされること、思いついちゃったんです。

- つづく -


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