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アブナイ出来事
(2)
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もう、かなり夜も深けていました。

Sさんも既にダウンして、酔っ払ったKさんを止める人は誰もおらず。。
いきなりKさんに押し倒されて、ミニスカからショーツを取られて、私のもう一つのとっても恥ずかしい秘密も知られることに。。
さすがに、それを見た瞬間のKさんも驚いたようです。

しばらくして、「そういう趣味あったんだ〜」とまたニヤニヤモード。
「別に、変な趣味とかはないですよ!」って必死に伝えたんですが、「ここをこんな状態にすること自体が変な趣味なのよ〜」と酔っ払い。

「こうやってみると、胸ないし、毛もないし、格好もあれだし、本当、小学生みたいだね」
私は恥ずかしくて胸とあそこを隠すので精一杯!

「この胸じゃ彼氏にも振られるわよ〜」(先日別れちゃいました。。苦笑)
「しょうがない、お姉さんが可愛がってあげる〜♪」と酒臭い香をさせながら、私の胸とクリをこりこりしはじめました。。

お酒飲んでいると、感度があがるのか、それとも、こんな恥ずかしい状態に敏感になっているのか、それだけで超ビクッとしてしまいました。
後はもう何回いったのか覚えてないくらい。。苦笑

そのまま私はダウンして、朝、Sさんにも秘密がばれることに・・
酔った勢いとはいえ、気を付けなきゃと思った瞬間でした。

その日はTシャツとミニでノーパン・ノーブラで帰る事で全て内緒にしてもらうことにしました。
隠していた秘密を年上の同性にばれるっていうのはあんなに恥ずかしい事だって初めて知りました。

あの日以降は飲み過ぎに注意しています(反省!)。

*−−−

バイト先の先輩に、恥ずかしい秘密を知られてしまったわたし。
もしかして、今度は「胸とクリをこりこり」位じゃ許してもらえないかな? なんて心配(期待じゃないですよ〜)してしまいました。

*−−−
「ひとみ、今日も可愛がってあげるから、ワタシのお家においでよ。
 あっ、そうそう、ひとみの秘密、内緒にしておいてあげるから、もちろんノーブラ・ノーパンで来るんだよ。」

バイトの先輩のKさんが、ひとみにそう言いました。

ひとみの秘密...それは、アソコをレーザで脱毛しているコトだけじゃありません。
それを知られた翌日から、バイトの休み時間や帰り道で、色々と問いつめられたのです。

「ねぇ、ひとみ。あんた、ホントは苛められるの、好きなんでしょ。」

「ダメよ。隠したってチャ〜ント分かるんだから。正直に言ってご覧よ。」

そんな風に毎回迫られて、いつしかひとみは、自分の秘密を話してしまったのです。

自分の中に「苛めてみたいワタシ」と「苛められたいワタシ」がいること...
時々、シャンプーのボトルポンプでクリを吸い出して、根本を縛って「クリ苛め」をしているコト...
根本を縛られたクリは、いつもよりずっと敏感になること..

そんな秘密を、みんなしゃべってしまった...聞き出されてしまって、今はKさんの言うことを聞くしかないのです。

そう、ひとみはKさんのオモチャ、Kさんの奴隷なのです。。
*−−−

こんなコト(↑)になるのかなって、ちょっと心配したんですね。

でも、実際のところは、あの一件以降は特に何もないです。
Kさんが別支店に異動になったので、今、私の秘密を知っているのはSさんだけです。
Sさんは何もなかったように普通に接してくれています。

よかったというか、ホッと安心したのです。
えっ、物足りないんじゃないかって!?
そんなこと、全然ありませんよ〜。。。


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