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アブナイ出来事
(1)
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最近バイト先で、というかバイトの帰りにちょっとした出来事があったんです。
私にとってはとっても恥ずかしい事でした。そのご報告です。

*−−−
バイトが終わって、飲みに行こうってことになって(みんな女性で、34歳、29歳、25歳と年上の方ばかり)居酒屋に行ったんです。

私の格好(いつものようにミニ、Tシャツ、ハイソ)がいけなかったんですが、もともと幼く見られるために、身分証明書の提示を求められてアウト。。
しかたなく先輩の家で飲むことになったんです。いつもはあんまり飲まないんですが、その日は私にしては飲んだ方でした。

終電を理由に25歳のMさんが帰ってしまいました。私は家が近いので、そのまま飲んでいました。

深夜と言うこともあって、話はシモネタや体のことに。。
私はかなり大きめのパッドをつけてバイトに行っていたので、先輩達からは超スタイルが良いと思われていて、色々秘訣とか聞かれていたんです。
当然、白ハイソとかの件も聞かれて、コスプレ趣味っぽ〜いなど笑われたりしました。

だいぶ遅くなった時、一番年上のKさんが、いきなり肌がピチピチでいいねぇって、いきなり脚を触りだして焦りました!
29歳のSさんは既婚者で、彼女は酔っ払うとおさわり魔になると笑って教えてくれたんですが、私は胸を触られないように必死でした。

そしたら、いきなりベットマットに倒されて胸をもまれちゃいました。。
Sさんはいつもの事なのか、助けてくれずに笑っていました。。

おふざけに疲れたのか、それでまた普通に話し、飲み初めて、かなり酔っ払ってしまった私。

しばらくして、Kさんはニヤニヤしながら、私に「ひとみ、胸サイズいくつ?」って聞いてきたんです。
「90です」って答えた私。
「本当は?」って言われて、「本当ですよ〜」とごまかしていたら、Sさんが「ひとみの胸ってまさかフェイク?」と的を射た質問。。

胸を両手で隠したんですが、これがいけなかったのか、確信を持った二人は、二人がかりで私のTシャツを脱がしたんです。
そして、ブラまで。。

「あ〜。やっぱぁりぃ」とKさん。
私は恥ずかしくて顔が真っ赤になっていました。

「ずーっと私たちを騙していたのね」って冗談混じりで言われて、「だって私、胸全然ないから。。」苦笑いしながら答えたんです。
「みたいね」と言われて、ちょっとショック。。

そこから、Tシャツなしでしばらく飲みつづけて、「本当、ひとみの体ってアンバランスだよね〜。胸さえあれば完璧なのに」って。。

そこからが、ラウンド2の開始でした。

- つづく -


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