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ボクの幼なじみ
(15)
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2018-07-12 (thu)

投稿:あおい様

「これじゃぁ面白くないわね。じゃ〜ぁ、1万ドル以上支払うって言うのがあるでしょう。そこに止まっても1枚。それと休みの回数は倍付け。1回休みだったら2枚ね」

「えぇ〜、ええのん? 最後の方に3回休みっていうのあるで」
「もちろん6枚やん。マイナスになったら何かしてもらうから」

「ええのんか? 脱ぐことになんねんで」
「かまへんよ。脱ぐのはそっちやから」
「そんなもん負けるかえ、よっしゃ、勝つでぇ!」

 そんなことを言いながら瑠衣ねぇが軽くルーレットを回しながらゲームはスタート。でも?? ゲームが進むと、どういうわけかボクの方がやばいところに良く当ります。
 ゲーム後半には肌着・パンツ・ズボンだけ残り3点。

 奈美は途中「ヘヤピン!」と言うので「それはあかんやろ」って言ったんですが、瑠衣ねぇが「OK!」したので渋々承諾せざるを得ない羽目に・・・奈美はシャツもスカートもちゃんと着ています。

 瑠衣ねぇは余裕のよっちゃん! 
 パンストに靴下を履いていやがった!

 でもゲームはボクがトップを走ってました。
 あともう少しでゴールですが、その前にある「3回休み」

 ここに止まるとやばい!
 最初はなんとかセーフだったのですが、ゴールは“あまりなし”で入らないといけないので、ゴールを目前に行ったり来たり。

 途中1枚脱ぐことがあったんで肌着を脱いで残りパンツとズボン。
 あともうちょっとなのにハラハラドキドキ。

 次はまた1万ドルを払うことになり潔くズボンを脱ぎました。
 女子軍団が喜んでいます。

 1人だけパンツ一丁なので、ブリーフパンツにテント張ってました。
 チラ見の視線が熱いです。

 その後奈美が脱ぐことになりブラウスを脱ぎました。
 肌着を着ているものの、ブラジャーをつけているのがわかります。
 初めて奈美のブラを見て大興奮!

 そしてとうとう・・・ボクは最後の一枚を脱ぐことになりました。

「ええんか? 見ることになんねんで」ヤケクソでした。
「ええよ。かまへんで」瑠衣ねぇ
 奈美はなぜか俯いて床のゲームボードを見ていました。

「ええわい! わかった。ホンマやな! ホンマに脱ぐで」
「ゴチャゴチャ言わんと早よ脱いだら、男やろ!」
「ああ、わかった!」

 そう言うと立上り思い切ってパンツをずらすと、男の子を面前でさらしました。瑠衣ねぇが熱い視線を送ってきたけど、奈美はまだうつむいたまま。なぜかこの時ヤケクソになりました。
 たぶんかっこ悪かったからだと思います。

「ほれ! どぉ〜やぁ〜」

 瑠衣ねぇの面前に突起したオチンチンを迫るように突き出した。
 瑠衣ねぇはさすが年の功、動じません。

「ほ〜ぉ、大きなっとるやん。一緒にお風呂に入っていた頃、ホンマ、ちっちゃかったのに、大きなるもんやな」
「いつ頃の話やねん」

 そんな会話をしていると奈美が顔を上げ、ボクの股間に視線を合わせました。

「ほれ! どうや!」奈美にも突き出した。
「きゃぁ!」逃げるように後づさると追いかけるように奈美の顔面に一物を近づけました。

「コラッ! ショウ! しつこくしたらいかんがな」

 瑠衣ねぇに怒られたけど怖がる奈美が面白くって顔の近くでフリフリ。

「コラッ! アホなことせんと」

 もうその時はヤケクソになって突起した一物を振り回していました。
 パンツを脱ぐときはメチャメチャかっこ悪かったのですが、脱いでしまえば勇気百倍、見せつけてやりました。

「ふ〜ん、まだ皮かむりかぁ、イッチョマエに振り回してもまだ子供やなぁ」

「悪いんかい!」
「いや、別に。 まだ小学生やもんな」
「当たり前や、そんな急に大きくなれへん」

 しばらく見せた後、服を着て帰り支度。

「帰るんか? また明日もするからおいでな。ええ事あるかも知れへんし」
「ええわい! 明日は逆襲や!」

 自分からポコチンを見せたこともあり、興奮気味に言ったのを覚えています。

 家に帰ってからも興奮してなかなか寝付けません。

- つづく -


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