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陵辱された姉妹
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2018-07-08 (sun)

投稿:赤星直也さま

※※ 第12章 脅 迫 と 輪 姦 (1) ※※

 修一と秀司の2人が、雅美の実家で楽しんでいた頃に一郎の屋敷に、由佳が訪れてきた。

「実は、買って貰いたい物がありまして…」 由佳は意味ありげに言う。
「何を売ろうというのかね。まさか、肉体じゃないだろう?」
 一郎は笑ったが(こいつ、俺を脅迫するきだな!)
 一郎は由佳の心を見抜いていた。

「これです。見て下さい!」
 由佳は、ビデオテープをセットしてから再生を始めた。

 砂嵐が暫く続いてから、鮮明な画像が現れ、その映像には、修一と秀司が写っている。それに雅美と裕美の全裸姿が映っていた。

『いやー!』 悲鳴と共に、雅美が秀司に犯され『弟がやりたいといってるんだ。やらせてやれ!』 雅美の淫裂に、秀司の肉竿が入り、ピストンを始めた。

 やがて、雅美の淫裂から白い液体が流れ出た。
「これまでが秀司さんよ。これかからが修一さんなの」
 画面が早送りされ、修一が裕美の上になって乳房を揉んでいく。
 そして、裕美の淫裂に肉竿を挿入してピストンが始まった。

「止めろ、止めるんだ!」 一郎は不機嫌になった。
「これが、他人に知れたら2、人の子供を疑うわね」
 由佳は薄笑いを浮かべている。

「いくら、欲しいんだ?」
「3百万、いや、5百万よ。水増し請求の口止めも含めて!」
「わかった。払おう。但し、現金はここにない。あんたも知ってるだろうが、現金はおいてない!」

「それは、分かってます。いつなら払えますか?」
「来週の土曜日だ。その日に用意しておく」
「わかりました。それまで、これを預かります」
 由佳はビデオをしまい込んで、屋敷からでたが、一郎は電話を掛けて「もしもし、俺だ。話がある!」誰かと話している。

 そして、翌週の土曜日に、由佳が再び一郎の屋敷を訪れた。応接室に案内された由佳は、一郎が5百万を持って現れるのを待っている。

「待たせたな」 一郎が手に、風呂敷を抱えて部屋に入ってきた。
「ところで、秘密は守れるのか?」「はい、これがビデオです」

「それは分かっている。あんたが口外しないという保証が欲しい!」
 一郎は風呂敷包みを由佳に差し出した。

「それは、私を信用して貰うしかありません!」
 由佳は風呂敷を開いて(金だわ。お金だ!)笑顔になっている。

「悪いが、あんたは信用できん。こちらも、あんたの秘密を持たせて貰うしかない!」
 襖が開いて若い数人と、実力者が現れた。それを見て「何をする気なの。警察を呼ぶわよ…」震えながら由佳がいう。

「呼ばれたら、あんたが困るだろう。脅迫したんだからな」
「そんなの、作り話よ。こないで!」 体を震わせて、後ずさりしていく。
「おや、紫のパンティが見えますよ。由佳さん!」
 慌てて、由佳はスカートを押さえた。

「可愛いところがありますね。由佳さん!」
 若い村人が、由佳の背後から抱きついた。
「いやー!」 由佳は口が塞がれて、もう、声が出せない。

 そして、スカートを剥ぎ取られて、足をバタバタと動かすが、無駄な抵抗だった。下半身は、紫のビキニパンティだけになり、若い村人は、その紫の布を引き下げると、股間は真っ黒な絨毛で覆われていた。

「オ○ンコだ!」 パンティを剥ぎ取られた由佳は、足を開かされ股間を男達の前に晒している。

- つづく -


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